コンバット達也・佐々木照組の優勝で幕を閉じ、
二人が初代GDCタッグチャンピオンとなったドリーム4。
そして、達也と佐々木がこれからのドリームプロレスの舵を取ると豪語し、今後の流れが一気に分からなくなってきた。
そして、
社長の浪速大介が会見を開き、ドリーム5の概要を発表した。
『ドリーム5では、最終戦にGDCタッグ選手権試合を行います。挑戦者はまだ決定していません。誰が挑戦者になるかは、ドリーム5の戦いの中で決定する予定です。』
『ドリーム5は4回の興行を行います。戦いに中心は、ドリーム4最終戦で決起した。佐々木照・コンバット達也・八千代真一・中部宏一・パンプ松本。これに対して浪速大介・ケンタ・大将康・ビック吉田・長野椿が対抗していきます。』
そして、
ドリーム5 第1戦のカードが発表された。
ドリーム5 第1戦
第1試合
60分1本勝負
パンプ松本 長野椿
中部宏一 vs ビック吉田
コンバット達也 大将康
第2試合
60分1本勝負
八千代真一 vs ケンタ
佐々木照 浪速大介
2007年07月31日
2007年07月27日
暑いサッカー

暑い暑い
日差しの中、
さすがにサッカーはつらい!!
も〜
クタクタである。
2007年07月19日
初代GDCタッグチャンピオン誕生!!
超満員札止めの観衆を集めて、
ドリームプロレス初のチャンピオン
GDCタッグチャンピオン決定トーナメント決勝戦が行われた。
4選手全てが持ち味を発揮し素晴らしい決勝戦となった。
ドリーム4 最終戦
第一試合
60分1本勝負
トーナメントでは敗れてしまった6人がぶつかった。八千代と長野の因縁は今回の戦いでもおさまる事がなく、激しい戦いを展開した。そんな遺恨に引っ張られるように松本や中部も素晴らしい動きを見せた。トーナメントで敗れてしまった大将は、モチベーションが下がってしまったのか動きが今ひとつである。ビック吉田も長野をフォローしようとするが上手くかみ合わない。結局、試合は終始試合の主導権を握った松本・中部・八千代のチームが圧勝した。
○パンプ松本 15分22秒ラリアット 長野椿
中部宏一 ラリアット ●ビック吉田
八千代真一 大将康
試合後、マイクを握った八千代は
『おい!!おい!!おい!!なにやってんだよお前ら!!もっとしっかりとプロレスをしろよな!!いちから出直して来い!!こんな事じゃドリームプロレスも終わりじゃ!!特に大将!!もう引退したほうがいいんじゃね〜か!!』
これに怒った大将は八千代に殴りかかり、リング場は大乱闘!!
マイクを持った大将康は
『調子に乗るのもいい加減にしろ!!次期シリーズでお前達をこてんパンにしてやる!!』
GDCタッグチャンピオン決定トーナメント決勝戦
時間無制限1本勝負
遂に迎えた決勝戦。観衆も盛り上がり4選手の入場から大歓声に包まれた。入場は4選手が一人ずつテーマ曲に乗って入場。決勝戦のムードを高めた。試合は序盤相手の出方をお互いに探るように静かな立ち上がりとなった。決勝戦らしく独特の緊張感の中試合が進む。そんな中、ケンタの佐々木へのビンタの連発から一気にヒートアップする。コンバット達也がパワーで攻め、佐々木照がテクニックで揺さぶる。対してケンタが大技を連発し、浪速大介が関節技で攻める。試合は一進一退の攻防のまま終盤へと進む。最後はコンバットが浪速を場外へ放り投げ、場外戦へと持ち込む。リング場はケンタと佐々木の一騎打ちの形となり佐々木のハイキックがケンタの後頭部へヒットした所をすかさずジャーマンスプレックスホールドで3カウントを奪った。
コンバット達也 34分28秒vs ●ケンタ
○佐々木照 ジャーマンスープレックス 浪速大介
大観衆が大いに湧く中、佐々木照はマイクを持って叫んだ!!
『皆さん、よく見ましたか?今の現実を!!パンプ松本!!中部宏一!!八千代真一!!でてこいや〜!!』
すると、リング上に3人がやってきた。観衆は大盛り上がり!!
『よう!!よう!!浪速さん。もうあなた方の時代は終わったんですよ。これからはここにいる5人がこのドリームプロレスを仕切らせてもらいます。今日を持って正式にチャンピオンとなったわけですから、挑戦者も私達が決めさせていただきます。あなた方のプロレスを見ていると不甲斐ない!!これからのドリプロは俺達が引っ張っていくぜ!!』
それをきいた、大将・ケンタ・浪速は怒りをあらわにさせた。
マイクを握った浪速は
『よ〜し!!わかった。それだけ自信があるなら俺達も受けて立とう!!次期シリーズはお前達との戦いで俺達の強さを証明してやる!!覚悟しておけ!!』
浪速大介・ケンタ・大将康ががっちりと握手を交わした。そしてそのままリングを去った。
コンバット達也と佐々木照は獲得したベルトを高々と上げてリングをあとにした。
ドリームプロレス初のチャンピオン
GDCタッグチャンピオン決定トーナメント決勝戦が行われた。
4選手全てが持ち味を発揮し素晴らしい決勝戦となった。
ドリーム4 最終戦
第一試合
60分1本勝負
トーナメントでは敗れてしまった6人がぶつかった。八千代と長野の因縁は今回の戦いでもおさまる事がなく、激しい戦いを展開した。そんな遺恨に引っ張られるように松本や中部も素晴らしい動きを見せた。トーナメントで敗れてしまった大将は、モチベーションが下がってしまったのか動きが今ひとつである。ビック吉田も長野をフォローしようとするが上手くかみ合わない。結局、試合は終始試合の主導権を握った松本・中部・八千代のチームが圧勝した。
○パンプ松本 15分22秒ラリアット 長野椿
中部宏一 ラリアット ●ビック吉田
八千代真一 大将康
試合後、マイクを握った八千代は
『おい!!おい!!おい!!なにやってんだよお前ら!!もっとしっかりとプロレスをしろよな!!いちから出直して来い!!こんな事じゃドリームプロレスも終わりじゃ!!特に大将!!もう引退したほうがいいんじゃね〜か!!』
これに怒った大将は八千代に殴りかかり、リング場は大乱闘!!
マイクを持った大将康は
『調子に乗るのもいい加減にしろ!!次期シリーズでお前達をこてんパンにしてやる!!』
GDCタッグチャンピオン決定トーナメント決勝戦
時間無制限1本勝負
遂に迎えた決勝戦。観衆も盛り上がり4選手の入場から大歓声に包まれた。入場は4選手が一人ずつテーマ曲に乗って入場。決勝戦のムードを高めた。試合は序盤相手の出方をお互いに探るように静かな立ち上がりとなった。決勝戦らしく独特の緊張感の中試合が進む。そんな中、ケンタの佐々木へのビンタの連発から一気にヒートアップする。コンバット達也がパワーで攻め、佐々木照がテクニックで揺さぶる。対してケンタが大技を連発し、浪速大介が関節技で攻める。試合は一進一退の攻防のまま終盤へと進む。最後はコンバットが浪速を場外へ放り投げ、場外戦へと持ち込む。リング場はケンタと佐々木の一騎打ちの形となり佐々木のハイキックがケンタの後頭部へヒットした所をすかさずジャーマンスプレックスホールドで3カウントを奪った。
コンバット達也 34分28秒vs ●ケンタ
○佐々木照 ジャーマンスープレックス 浪速大介
大観衆が大いに湧く中、佐々木照はマイクを持って叫んだ!!
『皆さん、よく見ましたか?今の現実を!!パンプ松本!!中部宏一!!八千代真一!!でてこいや〜!!』
すると、リング上に3人がやってきた。観衆は大盛り上がり!!
『よう!!よう!!浪速さん。もうあなた方の時代は終わったんですよ。これからはここにいる5人がこのドリームプロレスを仕切らせてもらいます。今日を持って正式にチャンピオンとなったわけですから、挑戦者も私達が決めさせていただきます。あなた方のプロレスを見ていると不甲斐ない!!これからのドリプロは俺達が引っ張っていくぜ!!』
それをきいた、大将・ケンタ・浪速は怒りをあらわにさせた。
マイクを握った浪速は
『よ〜し!!わかった。それだけ自信があるなら俺達も受けて立とう!!次期シリーズはお前達との戦いで俺達の強さを証明してやる!!覚悟しておけ!!』
浪速大介・ケンタ・大将康ががっちりと握手を交わした。そしてそのままリングを去った。
コンバット達也と佐々木照は獲得したベルトを高々と上げてリングをあとにした。
2007年07月11日
GDCタッグチャンピオン決定トーナメント決勝戦カード決定
大熱戦の末、準決勝を勝ち進み決勝進出を決めた
コンバット達也・佐々木照組とケンタ・浪速大介組。
お互いにドリームプロレス初のチャンピオンまであと一歩という所まで迫った。
ドリーム4 最終戦
第一試合
60分1本勝負
パンプ松本 vs 長野椿
中部宏一 ビック吉田
八千代真一 大将康
GDCタッグチャンピオン決定トーナメント決勝戦
時間無制限1本勝負
コンバット達也 vs ケンタ
佐々木照 浪速大介
各選手コメント
コンバット達也
『遂にきましたよ。何だかワクワクしますね。私の腰にベルトが巻かれるときがやってきました。まぁ期待していてください』
佐々木照
『順当な決勝戦となりましたね。強いものが勝つ。それだけです。この試合に勝って、チャンピオンとして達也ともにドリームプロレスを変えていきますよ。楽しみにしていてください』
ケンタ
『チャンピオンベルトを巻くのは、俺らに決まったようなモンだよな。俺らがまかないと、プロレスというコンテンツがだめになってしまいますよ。決勝戦が楽しみです』
浪速大介
『今回のシリーズ、みんなよくやってくれていると思います。そして遂にドリームプロレスの初めてのチャンピオンが決定するという事で、非常に楽しみにしています。決勝戦はドリームプロレスの社長としてではなく、チャンピオンを目指すいちレスラーとして頑張ります。』
コンバット達也・佐々木照組とケンタ・浪速大介組。
お互いにドリームプロレス初のチャンピオンまであと一歩という所まで迫った。
ドリーム4 最終戦
第一試合
60分1本勝負
パンプ松本 vs 長野椿
中部宏一 ビック吉田
八千代真一 大将康
GDCタッグチャンピオン決定トーナメント決勝戦
時間無制限1本勝負
コンバット達也 vs ケンタ
佐々木照 浪速大介
各選手コメント
コンバット達也
『遂にきましたよ。何だかワクワクしますね。私の腰にベルトが巻かれるときがやってきました。まぁ期待していてください』
佐々木照
『順当な決勝戦となりましたね。強いものが勝つ。それだけです。この試合に勝って、チャンピオンとして達也ともにドリームプロレスを変えていきますよ。楽しみにしていてください』
ケンタ
『チャンピオンベルトを巻くのは、俺らに決まったようなモンだよな。俺らがまかないと、プロレスというコンテンツがだめになってしまいますよ。決勝戦が楽しみです』
浪速大介
『今回のシリーズ、みんなよくやってくれていると思います。そして遂にドリームプロレスの初めてのチャンピオンが決定するという事で、非常に楽しみにしています。決勝戦はドリームプロレスの社長としてではなく、チャンピオンを目指すいちレスラーとして頑張ります。』
2007年07月04日
ドリーム4 第2戦 GDCタッグチャンピオン決定トーナメント 準決勝 結果
にわかに盛り上がりを見せる、GDCタッグチャンピオンの行方!!
たくさんのドリームプロレスのファンを集めて準決勝が行われた。
第1試合では遺恨対決のシングル戦も行われ、試合会場は大いに盛りああがりをみせた!!
ドリーム4 第2戦
GDCタッグチャンピオン決定トーナメント 準決勝
第一試合
60分1本勝負
前大会で試合後、八千代に暴行を受け血まみれにされたうえKOされた長野椿はこの試合目を血走らせ入場してきた。八千代が入場してくると花道まで走っていき、パイプ椅子を持って暴行!!八千代真一は試合前から流血となった。しかしこんな事で八千代はひるまない。長野が攻め疲れたところを見計らい、鉄柱攻撃により長野も大流血となった。興奮した二人はリング状へは上がらずリング再度で殴り合いとなった。しかし、冷静を取り戻した八千代は長野をリング場へ上げ、後頭部へのハイキックでまたもや長野椿をノックアウトに追い込んだ!!
●長野椿 18分22秒 ノックアウト ○八千代真一
第2試合
準決勝
60分1本勝負
このトーナメント初お目見えとなるブラックブラザースは今までの戦いがうそのようにクリーンファイトで達也・佐々木組みと戦う。そんな攻撃に不意をつかれたのか、達也の佐々木も翻弄される。しかし、流れが達也・佐々木組に流れると不意をついての反則攻撃を織り交ぜ流れをブラックブラザースに引き戻す。一進一退の攻防が続いたが、コンバット達也がブラックゆうをリング外で足四の字に捕らえている間に、佐々木照がジャーマンでブラックりょうをしとめた。ブラックブラザースの新たな進歩を見せつけた試合でもあった。
ブラックゆう 27分04秒vs コンバット達也
●ブラックりょう ジャーマンスープレックス ○佐々木照
第3試合
準決勝
60分1本勝負
1回戦で大将と吉田のタッグを破って波に乗る松本・中部組みは序盤から勢いよく相手を攻め立てる。前半は松本・中部の一方的な展開と成った。しかし、さすがケンタ・浪速組。中盤からは徐々にペースを取り戻し、相手を攻め立てる。どうしても勝って決勝に進みたい松本と中部だが、やはりケンタと浪速の壁は厚かったようだ!!最後は余裕を持って浪速大介がしとめた。
パンプ松本 23分47秒vs ケンタ
●中部宏一 垂直落下ブレーンバスター ○浪速大介
この結果により
GDCタッグチャンピオン決定トーナメント決勝戦は
コンバット達也 vs ケンタ
佐々木照 浪速大介
で争われる事となった。
好勝負が期待される!!
たくさんのドリームプロレスのファンを集めて準決勝が行われた。
第1試合では遺恨対決のシングル戦も行われ、試合会場は大いに盛りああがりをみせた!!
ドリーム4 第2戦
GDCタッグチャンピオン決定トーナメント 準決勝
第一試合
60分1本勝負
前大会で試合後、八千代に暴行を受け血まみれにされたうえKOされた長野椿はこの試合目を血走らせ入場してきた。八千代が入場してくると花道まで走っていき、パイプ椅子を持って暴行!!八千代真一は試合前から流血となった。しかしこんな事で八千代はひるまない。長野が攻め疲れたところを見計らい、鉄柱攻撃により長野も大流血となった。興奮した二人はリング状へは上がらずリング再度で殴り合いとなった。しかし、冷静を取り戻した八千代は長野をリング場へ上げ、後頭部へのハイキックでまたもや長野椿をノックアウトに追い込んだ!!
●長野椿 18分22秒 ノックアウト ○八千代真一
第2試合
準決勝
60分1本勝負
このトーナメント初お目見えとなるブラックブラザースは今までの戦いがうそのようにクリーンファイトで達也・佐々木組みと戦う。そんな攻撃に不意をつかれたのか、達也の佐々木も翻弄される。しかし、流れが達也・佐々木組に流れると不意をついての反則攻撃を織り交ぜ流れをブラックブラザースに引き戻す。一進一退の攻防が続いたが、コンバット達也がブラックゆうをリング外で足四の字に捕らえている間に、佐々木照がジャーマンでブラックりょうをしとめた。ブラックブラザースの新たな進歩を見せつけた試合でもあった。
ブラックゆう 27分04秒vs コンバット達也
●ブラックりょう ジャーマンスープレックス ○佐々木照
第3試合
準決勝
60分1本勝負
1回戦で大将と吉田のタッグを破って波に乗る松本・中部組みは序盤から勢いよく相手を攻め立てる。前半は松本・中部の一方的な展開と成った。しかし、さすがケンタ・浪速組。中盤からは徐々にペースを取り戻し、相手を攻め立てる。どうしても勝って決勝に進みたい松本と中部だが、やはりケンタと浪速の壁は厚かったようだ!!最後は余裕を持って浪速大介がしとめた。
パンプ松本 23分47秒vs ケンタ
●中部宏一 垂直落下ブレーンバスター ○浪速大介
この結果により
GDCタッグチャンピオン決定トーナメント決勝戦は
コンバット達也 vs ケンタ
佐々木照 浪速大介
で争われる事となった。
好勝負が期待される!!
2007年06月28日
ドリーム4 2回戦 対戦カード発表!!
大興奮の中、戦いを終えた1回戦。4チームが勝ち残り準決勝の開催となった。どのチームも気合十分で、どこがあきあがってもおかしくないメンバーである。
そして前大会で仲間割れをしてしまった二人のシングル戦も1試合開催される。
ドリーム4 第2戦
GDCタッグチャンピオン決定トーナメント 準決勝
第一試合
60分1本勝負
長野椿 vs 八千代真一
第2試合
準決勝
60分1本勝負
ブラックゆう vs コンバット達也
ブラックりょう 佐々木照
第3試合
準決勝
60分1本勝負
パンプ松本 vs ケンタ
中部宏一 浪速大介
そして前大会で仲間割れをしてしまった二人のシングル戦も1試合開催される。
ドリーム4 第2戦
GDCタッグチャンピオン決定トーナメント 準決勝
第一試合
60分1本勝負
長野椿 vs 八千代真一
第2試合
準決勝
60分1本勝負
ブラックゆう vs コンバット達也
ブラックりょう 佐々木照
第3試合
準決勝
60分1本勝負
パンプ松本 vs ケンタ
中部宏一 浪速大介
2007年06月22日
ドリーム4 第1戦 トーナメント1回戦試合結果
ドリームプロレス初のチャンピオンを決める
『ドリーム4 GDCタッグチャンピオン決定トーナメント』が
いよいよスタートした。
第1戦は一回戦が3試合行われた。試合開始前には参加選手全員がリング上に並び挨拶を行った。
誰がドリームプロレス初のチャンピオンに輝くのか注目が集まる!!
1回戦 第一試合
いきなり優勝候補の一角、コンバット達也と佐々木照が登場した。対する長野椿と八千代真一は大会前のコメントで不穏な空気が流れる中での戦いとなった。試合は完全にコンバット達也と佐々木照がペースを握り、長野椿を一方的に攻め立てた。タッチを受けた八千代真一は先シリーズからの勢いのまま相手を攻め立てる。しかし長野に変わったとたん達也と佐々木が怒涛の攻めを見せる。ノックダウン状態になった長野を八千代は助けに入らず、KO負けをきした。
コンバット達也 14分22秒 ●長野椿
○佐々木照 KO 八千代真一
試合後、長野の不甲斐なさに怒った八千代真一は長野椿をメッタ蹴りにしてリングをあとにした。残された長野椿は担架で控え室まで運ばれることっとなった。
1回戦 第2試合
戦前の予想ではビック吉田と大将康がパワーで圧倒すると考えられていたが、今回このタイトルに意欲を燃やすパンプ松本と中部宏一は匠に相手のパワーを受け流す。相手が少しひるんだ所を合体技で攻め立てる!!試合は予想外の長期戦となった。最後は大将康をリング外でパンプア松本が足四の字に捕らえ、リング上では中部宏一がビック吉田を逆十字固めに捕らえギブアップを奪った。
試合後、松本と中部はリング上で抱き合いお互いの勝利をたたえあった。
●ビック吉田 32分31秒 パンプ松本
大将康 逆十字固め ○中部宏一
1回戦 第3試合
この戦いのために二人で合同合宿を行った、金林と牛山。プロレスに対する意気込みがうかがえる戦いとなった。先シリーズは不甲斐ない戦いばかりとなったが今回は気持ちで戦う姿勢を見せてくれた。しかし、相手はドリームプロレス最強と目されるケンタと浪速大介のタッグである。簡単に牙城を崩す事はできない。ケンタと浪速は余裕を持って相手の攻撃を受け止める。しかし途中、この余裕をつかれてかケンタが場外でダウンしリング上では浪速大介が金林と牛山の合体技に苦しめられ、泡や大金星かという所まで追い込んだ。しかし、これで目が覚めたのか最後は牛山直が浪速大介のパックドロップホールドに沈んだ!!
金林もり 22分45秒 ケンタ
●牛山直 バックドロップホールド ○浪速大介
試合後、金林と牛山の成長を身をもって感じた浪速大介とケンタはガッチリと握手をして大会を締めくくった。
いよいよ次回は準決勝が行われる、また熱い戦いに期待が集まる!!
『ドリーム4 GDCタッグチャンピオン決定トーナメント』が
いよいよスタートした。
第1戦は一回戦が3試合行われた。試合開始前には参加選手全員がリング上に並び挨拶を行った。
誰がドリームプロレス初のチャンピオンに輝くのか注目が集まる!!
1回戦 第一試合
いきなり優勝候補の一角、コンバット達也と佐々木照が登場した。対する長野椿と八千代真一は大会前のコメントで不穏な空気が流れる中での戦いとなった。試合は完全にコンバット達也と佐々木照がペースを握り、長野椿を一方的に攻め立てた。タッチを受けた八千代真一は先シリーズからの勢いのまま相手を攻め立てる。しかし長野に変わったとたん達也と佐々木が怒涛の攻めを見せる。ノックダウン状態になった長野を八千代は助けに入らず、KO負けをきした。
コンバット達也 14分22秒 ●長野椿
○佐々木照 KO 八千代真一
試合後、長野の不甲斐なさに怒った八千代真一は長野椿をメッタ蹴りにしてリングをあとにした。残された長野椿は担架で控え室まで運ばれることっとなった。
1回戦 第2試合
戦前の予想ではビック吉田と大将康がパワーで圧倒すると考えられていたが、今回このタイトルに意欲を燃やすパンプ松本と中部宏一は匠に相手のパワーを受け流す。相手が少しひるんだ所を合体技で攻め立てる!!試合は予想外の長期戦となった。最後は大将康をリング外でパンプア松本が足四の字に捕らえ、リング上では中部宏一がビック吉田を逆十字固めに捕らえギブアップを奪った。
試合後、松本と中部はリング上で抱き合いお互いの勝利をたたえあった。
●ビック吉田 32分31秒 パンプ松本
大将康 逆十字固め ○中部宏一
1回戦 第3試合
この戦いのために二人で合同合宿を行った、金林と牛山。プロレスに対する意気込みがうかがえる戦いとなった。先シリーズは不甲斐ない戦いばかりとなったが今回は気持ちで戦う姿勢を見せてくれた。しかし、相手はドリームプロレス最強と目されるケンタと浪速大介のタッグである。簡単に牙城を崩す事はできない。ケンタと浪速は余裕を持って相手の攻撃を受け止める。しかし途中、この余裕をつかれてかケンタが場外でダウンしリング上では浪速大介が金林と牛山の合体技に苦しめられ、泡や大金星かという所まで追い込んだ。しかし、これで目が覚めたのか最後は牛山直が浪速大介のパックドロップホールドに沈んだ!!
金林もり 22分45秒 ケンタ
●牛山直 バックドロップホールド ○浪速大介
試合後、金林と牛山の成長を身をもって感じた浪速大介とケンタはガッチリと握手をして大会を締めくくった。
いよいよ次回は準決勝が行われる、また熱い戦いに期待が集まる!!
2007年06月20日
GDCタッグチャンピオン決定トーナメント開催記者会見
遂に開催が決定した『GDCタッグチャンピオン決定トーナメント』
の開催を前に報道陣に全選手が集まり記者会見が行われた。
新しく作られた黄金に輝くGDCタッグチャンピオンベルトを前にして参加選手が今の意気込みを話した。
・社長 浪速大介
『ようやくベルトの新設までこぎつける事ができました。今まで暖かく声援を送っていただきましたファンの皆様には心より感謝申し上げます。ドリームプロレスはあえてチャンピオンの歴史をタッグチャンピオンから歩む事にしました。本当のプロレスを目指した頑張ります。やっぱり、最初につくられるチャンピオンベルトですから我が腰に巻きたいものですね。』
・副社長 ケンタ
『社長同様、本当にファンの皆様には感謝しています。ありがとうございます。これからもプロレスというコンテンツを更に大きくしていくためにがんばります。今回は社長とのタッグで優勝を目指します!!』
・佐々木照
『遂に私の腰にベルトが巻かれるときが着ました。この黄金に輝くベルトを腰に巻いて新たな一歩をきるための材料にしたいと思います。ドリームプロレスのエースは私です!!エースがベルトを巻くのは当たり前の事です。』
・コンバット達也
『遂にきましたね。チャンピオンベルト!!お〜まばゆいばかりに輝くチャンピオンベルト!!もうすぐ私の腰にまかれるのを待っているようです。』
・大将康
『最近はあまり目立った活躍がないんですが・・・。今回もパワー全開で頑張りますよ。まぁ、結果としてチャンピオンベルトがついてくるって感じですね』
・ビック吉田
『何だかドキドキしてしまいます。プロレスラーになって私の夢だったチャンピオンベルト。まいてみたいものです』
・中部宏一
『全力でぶつかるのみです。私の飛躍のトーナメントにします』
・パンプ松本
『はっきりいってほとんど注目されていないんでしょうね。私達は。でも甘く見ていると大変な事になりますよ。まぁ、見ていてください』
・八千代真一
『はっきりいって怒ってるよ!!何で俺が長野とタッグなんだよ!!ふざけんな!!正直がっかりだよ。でもやるからには少しでも見せ場を作りたいよな。うちのタッグは長野しだいってところかな』
・長野椿
『八千代さんがいっている通り私にかかっていると思います。足を引っ張らないように頑張ります。そしてできることならベルトを腰に巻いてみたいですね』
・牛山直
『今回こんな豪華なトーナメントに出場させていただき大変光栄です!!まだまだ駆け出しで先輩達といい戦いができるかわかりませんが一生懸命頑張ります。応援よりしくお願いします。』
・金林もり
『わ〜っ!!すごいベルトですね!!こんなベルと一度でも腰に巻いてみたいな〜!!今回出場させていただいて大変うれしく思っています。出場するからには恥ずかしくない戦いができるように練習に励みたいと思います。トマトケチャップのTシャツで入場しようと考えています』
魔女ノーガ
『遂に来たわね。私達の力を見せ付けるときが・・。そして、私達はシードなの。なぁどうでもいいけど。ブラックブラザースは絶好調よ。ここにありベルトを腰に巻くのは間違いなく私達よね。期待していて頂戴!!』
各選手それぞれの意気込みを持って開催される
『GDCタッグチャンピオン決定戦』
どの戦いからも目が離せない!!
の開催を前に報道陣に全選手が集まり記者会見が行われた。
新しく作られた黄金に輝くGDCタッグチャンピオンベルトを前にして参加選手が今の意気込みを話した。
・社長 浪速大介
『ようやくベルトの新設までこぎつける事ができました。今まで暖かく声援を送っていただきましたファンの皆様には心より感謝申し上げます。ドリームプロレスはあえてチャンピオンの歴史をタッグチャンピオンから歩む事にしました。本当のプロレスを目指した頑張ります。やっぱり、最初につくられるチャンピオンベルトですから我が腰に巻きたいものですね。』
・副社長 ケンタ
『社長同様、本当にファンの皆様には感謝しています。ありがとうございます。これからもプロレスというコンテンツを更に大きくしていくためにがんばります。今回は社長とのタッグで優勝を目指します!!』
・佐々木照
『遂に私の腰にベルトが巻かれるときが着ました。この黄金に輝くベルトを腰に巻いて新たな一歩をきるための材料にしたいと思います。ドリームプロレスのエースは私です!!エースがベルトを巻くのは当たり前の事です。』
・コンバット達也
『遂にきましたね。チャンピオンベルト!!お〜まばゆいばかりに輝くチャンピオンベルト!!もうすぐ私の腰にまかれるのを待っているようです。』
・大将康
『最近はあまり目立った活躍がないんですが・・・。今回もパワー全開で頑張りますよ。まぁ、結果としてチャンピオンベルトがついてくるって感じですね』
・ビック吉田
『何だかドキドキしてしまいます。プロレスラーになって私の夢だったチャンピオンベルト。まいてみたいものです』
・中部宏一
『全力でぶつかるのみです。私の飛躍のトーナメントにします』
・パンプ松本
『はっきりいってほとんど注目されていないんでしょうね。私達は。でも甘く見ていると大変な事になりますよ。まぁ、見ていてください』
・八千代真一
『はっきりいって怒ってるよ!!何で俺が長野とタッグなんだよ!!ふざけんな!!正直がっかりだよ。でもやるからには少しでも見せ場を作りたいよな。うちのタッグは長野しだいってところかな』
・長野椿
『八千代さんがいっている通り私にかかっていると思います。足を引っ張らないように頑張ります。そしてできることならベルトを腰に巻いてみたいですね』
・牛山直
『今回こんな豪華なトーナメントに出場させていただき大変光栄です!!まだまだ駆け出しで先輩達といい戦いができるかわかりませんが一生懸命頑張ります。応援よりしくお願いします。』
・金林もり
『わ〜っ!!すごいベルトですね!!こんなベルと一度でも腰に巻いてみたいな〜!!今回出場させていただいて大変うれしく思っています。出場するからには恥ずかしくない戦いができるように練習に励みたいと思います。トマトケチャップのTシャツで入場しようと考えています』
魔女ノーガ
『遂に来たわね。私達の力を見せ付けるときが・・。そして、私達はシードなの。なぁどうでもいいけど。ブラックブラザースは絶好調よ。ここにありベルトを腰に巻くのは間違いなく私達よね。期待していて頂戴!!』
各選手それぞれの意気込みを持って開催される
『GDCタッグチャンピオン決定戦』
どの戦いからも目が離せない!!
2007年06月06日
ドリーム4 トーナメントカード発表!!
GDCタッグチャンピオン決定トーナメントが開催される『ドリーム4』の対戦カードが発表された。
7チームによるトーナメント。最後にGDCタッグチャンピオンの栄誉に輝くのはどのチームか!!
ドリーム4 第1戦 (1回戦)
@コンバット達也 vs 長野椿
佐々木照 八千代真一
Aビック吉田 vs パンプ松本
大将康 中部宏一
B金林もり vs ケンタ
牛山直 浪速大介
ドリーム4 第2戦 (準決勝)
ブラックゆう vs @の勝者
ブラックりょう
Aの勝者 vs Bの勝者
ドリーム4 第3戦 (決定戦)
7チームによるトーナメント。最後にGDCタッグチャンピオンの栄誉に輝くのはどのチームか!!
ドリーム4 第1戦 (1回戦)
@コンバット達也 vs 長野椿
佐々木照 八千代真一
Aビック吉田 vs パンプ松本
大将康 中部宏一
B金林もり vs ケンタ
牛山直 浪速大介
ドリーム4 第2戦 (準決勝)
ブラックゆう vs @の勝者
ブラックりょう
Aの勝者 vs Bの勝者
ドリーム4 第3戦 (決定戦)
2007年05月31日
ドリーム4 GDCタッグチャンピオン決定トーナメント参加チーム発表!!
次期シリーズドリーム4は
GDCタッグチャンピオンを決定するトーナメントが開催される。
ドリームプロレス初めてのチャンピオンとなるためどんなチームがどんな戦いをくりひろげるのか注目される。
参加チームは下記の通り。
ドリーム4 GDCタッグチャンピオン決定トーナメント参加チーム
●浪速大介・ケンタ
●佐々木照・コンバット達也
●大将康・ビック吉田
●中部宏一・パンプ松本
●八千代真一・長野椿
●牛山直・金林もり
●ブラックりょう・ブラックゆう(ブラックブラザース)
以上、7チームのトーナメントによって
GDCタッグチャンピオンが決定される!!
GDCタッグチャンピオンを決定するトーナメントが開催される。
ドリームプロレス初めてのチャンピオンとなるためどんなチームがどんな戦いをくりひろげるのか注目される。
参加チームは下記の通り。
ドリーム4 GDCタッグチャンピオン決定トーナメント参加チーム
●浪速大介・ケンタ
●佐々木照・コンバット達也
●大将康・ビック吉田
●中部宏一・パンプ松本
●八千代真一・長野椿
●牛山直・金林もり
●ブラックりょう・ブラックゆう(ブラックブラザース)
以上、7チームのトーナメントによって
GDCタッグチャンピオンが決定される!!

